2017年04月15日

クラスわけに工夫を

塾生も卒塾生も順調に新学期をスタートさせたようです。
 入学式、始業式を各学校は順調に済ませたようです。
 経験上、一年のスタートは、環境も気持ちもかわり、
 特に人間関係が大きく変ります。そこで、
  学校では先生方は、児童、生徒の受け入れ態勢に大変な思い
 をします。
  特に、中学校も小学校も1年の先生方は大変な思い
 をします。
  複数の学校、複数の幼稚園から集まってきます。
 そのクラスわけが大変です。小学校など情報が乏しい
 なかでクラスわけをします。
 本来なら小学校などはクラス分け期間など設定した
 ほうがベストのように思えるが長年の慣例でやっている。
  身体的のハンデのある児童は考慮されているようであるが
 今少し工夫があったほうが良いようにおもわれる。
  まずは、順調なすべり出しを祝たい。

 
posted by 東葛MAXゼミ at 00:10 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

桜の時季

 桜の時季になると、日本国中いたるところで花見ができる。
 高等学校が上野にあったので上野公園の桜はみなれている。
当然、浅草隅田川のさくらや皇居周辺の桜は見慣れている。
 以前教員として埼玉県に奉職していたので、北越谷の元荒川沿い
のさくらや幸手の権現堂のさくらには毎年花見をさせてもらている。
 秩父の長瀞の桜も楽しいんでいる。児童の遠足で・・・・・
遠くには、赤城、福島の三春しだれ桜も楽しんでいる。
 茨城のヤマザクラもつい最近みている。
 いまだ見ていないのは、弘前の桜、吉野のヤマザクラである。
 この二か所は是非いっておきたいところです。
 しかし、考えてみると、さくらの花見で3時間以上一つところで
過ごした経験はない。
 そぞろ歩き花見が終わるのである。
 毎年、花見をしないと気が済まないので花見をする傾向にもある。
 桜は、ぱっとさいてぱっと散る。引き際がいい。
 また、よくも樹木の枝いっぱいにはなを咲かせるものだ
と毎年驚きでもある。
 さくらのはなはあまり縁起のよいものではないらしい、
昔、武将の家紋にはさくらのはなはないらしい。
 それにしても、さくらのはなは人に愛され、楽しみを与える
ものはない。
 
posted by 東葛MAXゼミ at 23:50 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

 春は、花の季節、青葉の季節、万物が活動を開始する季節である。
人の社会も新しい交流が始まる。卒塾生も全員が希望した学校で
高校生活がはじまる。
 今、余裕のとき、お祝旅行をしている者もいる。家族もいる。
 人生の春と言ってもいい。
 皆、輝いている。こんな時、共にがばってよかったと思う。
  この季節が節となって竹のように成長し、次の節をつくる
ことを願うばかりである。
  教育界では、新しい年度がはじまる。当MAX塾でもすでに
節づくりをはじめている。
  教え育てることのほんの一旦を担わせてもらっているが
いつも、「これでいいのか?塾生の将来に繋がっているか?」
 自問自答しながら活動している。
 今年で、19年目の春です。来年はどんな花が咲くのでしょう。
 それは、自分の手の内にあるのです。 みんなの!!




 
posted by 東葛MAXゼミ at 23:29 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

教育と流行

 教育は普遍的な、そして、基礎的な事項、内容を取り扱う。
特に、義務教育の時はその色彩が濃い。
 基本的事項を個人の能力に合わせた教育方法で教え育てる
ことは当然のことである。
 しかし、学校や集団塾ではなかなそうはいかない。
学校などは、教諭1人に35人とかではきめ細かな指導は
は難しい。だから時間がかかる。
 最近、流行に乗った、乗せている塾も指導者2人に20人とか
25人を集団で、学校よりマシナ授業をするとカリスマてきなことを
いって、学校より短い時間でコンパクトな教材で、入試に合った知識指導
をよしとして授業を展開している。
 おっつけ、時間が不足し宿題をしこたま出すことになる。
 また、流行に乗った塾は保護者から集めたお金をテレビなどの
宣伝にあてるわけである。
 義務教育などは税金でまかなっておりそんなに利益のあがるものでは
ないのである。本来、教育はお金ではなく手間のかかるものなのである。
 手間をかけよくねってほど人を豊かにするのである。
 こうなると、学校教育、家庭教育、塾教育、地域社会教育をうまく
バランスがとれるようにしなけれならない。
 こうした教育の融合を図ることが求められている。
そうしないと、はらをわって相談もできない殺伐とした社会に
なっていくでしょう。
 
 
posted by 東葛MAXゼミ at 02:14 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

塾と中国トロール漁船

 塾の生徒募集にこんな方法で集めている塾がある。
納得いくまで無料で授業をします。数か月でもOKです。
と週3回ほどのビラをまき数週間それをつづける。
 無料の授業を続ける。30人ほどのクラスに2人の先生
で捲くしたて一斉授業をする。
 そうこうするうち、能力別となって優秀な生徒は広告党
として別メニュで授業が展開される。
 講師2人ですと8人入塾してもらえばOKで後の22人が
無料でも大丈夫なのです。
 そこで、無料をつづければやめるのが人情的に難しくなる。
 入塾すると、手続きや何だかやの料金で高くなり当塾での
2倍の料金となる。
 こうして教育が出発し大学受験まで続いたとすると
ペパー能力、点数至上主義の価値観が優先される人間となり
 個人的にはいいが社会に貢献できる人はすくなくなる可能性
がありそうである。
 教育の出発点はあくまで個人の対応、個人の尊重から始まる
のがベターなようなきがする。
 なぜなら、教育者は生徒が伸びるきっかけを探し支援する
ためにあるようなきがするから。
 親御さんは、プラス養育が加わってくるでしょう。
 無料とゆう甘言の元生徒をねこそぎ集め数の論理もって
いくのは、日本の長い教育史のなかで特異のものになりそう
です。
posted by 東葛MAXゼミ at 00:02 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

卒業式

  流山市の中学校が卒業証書授与式を終了した。
 当塾では、全員が希望校に合格しており、中三生
 の卒業を心おきなく祝うことができる。
 中三生の笑顔がまぶしい。
 高等学校では、面接の練習で全員が話した
「中学校で学んだ、身に着けて学力、体力、思いやり
のある人間性を生かし悔いのない高校生活をしたい。」
 をしっかり実現してほしい。
次のセテップの節はてき一安心であるが、世情不安定
なだけ心配である。しかし、先輩が時々塾を訪れてくれたり
高校野球でエースや主将を張っているのを聞くと、
今年の生徒も同様に頑張ってくれると期待できる。
  











posted by 東葛MAXゼミ at 12:27 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

学習塾の数値化

学習塾の基準が、数値化になってきている。
期末テストが何点アップ、何点ダウンとか何々高校へ何人
合格したとか。
 何人の塾生を抱えているとかといった具合である。
 確かに、数値化は判断しやすい。物事の処理が早い。
 この数値化は、一般的に受け入れられている。
 したがって指導、教育においても数値が大切にされ
価値基準にもなっている。
 しかし、本当にそれでいいのか。
本当の人間の実力や価値は、数値化できない、言葉と言葉の関係、すなわち
言霊と言霊の関係や思いやりや感謝、なやみと相談など人間が
人間として生き抜く重要な要素は数値ではとてもとても
表現できない。
 ましてや、人間としての感性は数値でははかりしれない。
 塾では学校以上に指導者や責任者の感性を感得する
努力、相談する努力が必要である。
 とくに、相談し合いともに伸びる環境が必要である。

 
posted by 東葛MAXゼミ at 02:00 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

全員合格

 昨日、千葉県公立高等学校の第二次試験の合格発表があった。
MAX塾でも2名の受験者があった。
 見事合格、これで希望校への全員合格を達成した。
一人、心配な生徒がいたが終わてみれば、杞憂であった。
 本人が一番心配したがその分喜びも最高であったに違い
ない。
 家族も同然であったことでしょう。
 毎年繰り返されるが心臓に悪い。
 「努力は嘘をつかない」とよく言うが全くそのとうりである。
 これで、塾生全員の次のスッテプがつくられた。
  頼もしい限りである。
  
posted by 東葛MAXゼミ at 23:32 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月06日

ホームページの更新

 第三代のホームページが、ホームページプロモーション平岡さん
のてによって完成運用しました。
 ホームページの完成にあたり、心に強く思ったことは、こちらの意図
はもちろん、画面上創意工夫して頂き、内容的にもインパクト感じる
ように制作していただき、プロのあり方を勉強せられました。
 修正点も即座の対応、ありがたいことです。
 ホームページの作成能力の高さがある所以と感じました。
 こちらも、塾の指導者として指導力の対応の仕方を向上させる
必要性があると痛感させられました。
 もちや、もちやといいますが、分野を超えるるものの力量も人を
感動させるようです。
 日々の努力と相手思う気遣いがあってこそとも感じられました。
 感謝です。

posted by 東葛MAXゼミ at 19:40 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

3月に想う

 3月は、桃の節句、陽光まぶしくといった桃色感があり
華やかに感じる。
 しかし、自然界では、食物連鎖が活発になり、沼や湖
では、魚がプランクトンを、大きな魚が小さな魚を食べる
といった修羅の世界が広がる。
 太陽の光がなせる業だがその中でも過去の時間のなかで
いかに力を養ったかが生死を左右することも感じる。
 時間は容赦なくながれるが、3月になるといつも
自分のふがいなさを感じ、これまでしてきた教育の仕事
の反省ばかりである。
 いよいよ、これまでの見通しと努力が甘く、塾界が
修羅の世界になっていることが認識できず、飲み込まれる
事態になっているようである。
 なんとか糸口をみつけなければ?
この一年の努力の方向性、確実性を・・・・
 3月はいつもこの繰り返し、陽光はいずこ? 
posted by 東葛MAXゼミ at 16:35 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

試験結果

 本日、千葉県立高校の合格発表があった。
5人中3人が合格した。
 統計上は、定員の50%しか取らないので、
半分は落ちるも、MAX塾は例年7・80%
の勝率でしたが、今年は合格率が低かった。
 不合格 の二人は、明日から特訓の構えを取る。
再度挑戦する為」には意を決する必要がある。
 早くに意を決すればよいがなかなかそうはいかない
 しかし、意を決する経験はそうはない。
となると、意を決する経験をして合格すると大変な
人生の財産になるかも知れない。
 わたしとしても、全員希望校合格いう伝統を消すわけには
いかない。
 死にものぐるいで指導したい。二人を・・・・・
posted by 東葛MAXゼミ at 23:36 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

受験後の指導

 今週の火曜日に千葉県立高校の前期選抜試験が終わった。
ここで、大切なのは、結果発表までの受験生の取り組みである。
 つぎの後期選抜に備えて、しかりと勉強できる生徒は
合格する確率が高い。
 また、自己採点して危機感を抱いてすぐに勉強体制に入る
生徒も後期試験で合格できる確率が高い。
 要は、自己を見失ている生徒には、このよりどころの切り替えを
するように指導する。
 こちらも、いままで以上に生徒を塾の招いて特訓体制に入る。
そうすることによって、100%希望校合格が達成できる。
 この、3週間はもじ通りの追い込みである。
posted by 東葛MAXゼミ at 23:26 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月13日

本日試験日

 本日、千葉県立高等学校の試験日です。
 ことしの3年生は、6人と例年の半分の人数です。うち2たりは
私立高校へスポーツ推薦で進学を決めています。
 どういう訳か、MAX塾は毎年、運動に優れた生徒がいる。
 去年も長距離走に県体での実績を残しスポーツ推薦で高校駅伝に
実績のある高校に進学した生徒がいるが、今年もあとを継いだ。
 さあ、今日ただいま4人は受験の真っ最中、幸運とミスなき
よう祈るばかりである。
 「 問題文をしかり読むこと 」が落ち着きの一歩と伝えおいた。
当日になると、いかにミスなく落ち着いてできるかが勝負で、
できるのにパニックルのが心配でもある。
 毎年、この時期は何回きても落ち着かない。
 努力したものが必ず合格できるとは限らないから。
 「 努力は裏切らない 」は名言ですが。 
posted by 東葛MAXゼミ at 11:42 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月10日

shounennba 正念場

 いよいよ中3生は、来週の月、火が県立高校前期テスト
の実施日である。
 明日、明後日と休日返上で最後のまとめの学習、作文練習
面接の仕方のおさらいをする。
 最後の最後まで努力することをモットーして勉強する
こうすることによって落ち着いた受験ができる。
 「 やるだけやった 」感を出すわけである。
結果は、今までの努力と合格したい意欲の強いものが
勝つわけであるが、やはり、運、不運が多少はある。
 自分の居場所を確保することのできたものが
幸福者であること間違いが自分を生かすのは
やはり自分と取り巻きの有無である。
 幸運を祈りミスなきよう集中力を発揮してもらいたい。
posted by 東葛MAXゼミ at 22:50 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喫茶店がなくなる。

マンションの2Fから見えた、コーヒー党が集まりそうな感じのよい
喫茶店がなくなりさら地になった。
 150坪ほどの広さがあり、地元の人が趣味で喫茶店を経営している
感じがあった。
 そのうち、コーヒーでもとおもって7,8年が過ぎてしまった。
 きっと、憩の場所をなくした常連客もいたようなきがした。
 その常連客がへり、憩の空間や味を楽しむ文化がなくなった
のかもしれない。
 社会は日々変化しわたくしも懸命に泳いではいるが
対応できず流されている感がしている。
 底知れぬ寂しさをふと感じる。
posted by 東葛MAXゼミ at 12:48 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

頭の体操

 久しぶりのブログを再開したが、再び書かなく
なるのではといった不安が頭をよぎる。
 新鮮な感覚を常の持つことが、ブログを続けるコツ
と肝に銘じ書いていきたい。
 新鮮な感覚、欲目か?自然への洞察か?なぎさの想いか?
変化の一瞬への洞察か?勉学か?生きるか?
 とにかく初めてみよう。動いてみよう。空気を
感じに。
posted by 東葛MAXゼミ at 01:07 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久ぶり

 久 ぶりに、ブログを再開する。
この間、9か月ぶりである。
気候が変われば、人心も変わって来たとつくづく思うこのごろである。
 予想もつかない天候の変化と予想もつかない事件がおきている。
交通事故など最たるものである。
 ノンブレーキで車の事故が起きるならば、突然雪の降ったことのない四国に
雪が降るといった具わいである。
 予測できない社会には、困ったものである。
 ありのままで諦観していきようか?
 
posted by 東葛MAXゼミ at 00:44 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月02日

作物に学ぶ

 今、流山高校農業科のお手伝いをしている。
 いろいろ学ぶことが多い。
 たとえば、一年生全員が半坪ほどの畑を使って
トウモロコシを栽培している。
 きれいに二列30本のトウモロコシが若芽を出し
風になびいている者もいればひどくちぐはぐなものの
畑もある。
 よく見ると種が浮き出ている者、深く入りすぎている
者もいる。曲がって芽を出している者もいる。
 指導の先生曰く、しかり聞いて、指導の先生の云うこと
をきく者、きかないものの差だそうです。
 作物は、作るもの心や心がまえの良く現れるそうです。
 近々、もぎたてのトマトやキュウリを試食させて
頂けるような話もありました。
 教育活動もそのものであるとも痛感させられました。
posted by 東葛MAXゼミ at 00:29 | 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月24日

友人

 最近、友人とは何か?あらためて問うてみた。
何故なら、友人が他界していく。
 よって、知人が残る感じである。
 年を重ねると、親友が友人となり親交が薄れるのである。
 その友人さえ少なくなる。
 寂しい限りである。
 人生を語ることもないからでもあろう。
 今や、自分が生きることに精いっぱいなのかもしれない。
 ならば、自分の中に親友を見つけ語り精いっぱい生きよう。
 精いっぱい。それにしても・・・・・
posted by 東葛MAXゼミ at 04:24 | 千葉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月12日

目的と行動

 たいがい、人の行動は、目的があっておきる。
他の動物も生きるための行動をおこしている。
食べることがたいがい動物の目的である。
 食べることに関心がなく目的としない人がいたら
どうであろう?この世に存在しないであろう。
 いかに、楽しく食べるようにするかである。
教育活動もしかり。いかに目的意識と実践力をつけさせるか
である。
 しかし、今の世は感動体験が少なく、感性の育っていない人がいる。
からである。
 行動のエネルメーが不足しているからです。
posted by 東葛MAXゼミ at 02:25 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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