マンションの2Fから見えた、コーヒー党が集まりそうな感じのよい
喫茶店がなくなりさら地になった。
150坪ほどの広さがあり、地元の人が趣味で喫茶店を経営している
感じがあった。
そのうち、コーヒーでもとおもって7,8年が過ぎてしまった。
きっと、憩の場所をなくした常連客もいたようなきがした。
その常連客がへり、憩の空間や味を楽しむ文化がなくなった
のかもしれない。
社会は日々変化しわたくしも懸命に泳いではいるが
対応できず流されている感がしている。
底知れぬ寂しさをふと感じる。
2017年02月10日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック


